安全は全てに優先する

私たち東京冨士交通は、
お客様の笑顔と街をつなぐ、
「安全」「快適」なサービスをお届けするために、
常に1人1人が誠実に安全第一優先で、
現状に満足することなく絶えず輸送安全性の向上に努めます。

貸切バス事業者安全性評価認定制度

日本バス協会の「平成 29年度貸切バス事業者安全性評価認定委員会」において、安全性への取組みが評価され、一つ星事業者として認定されました。

安全装備について

お客様が安心してバスにご乗車いただくための安全装備をご紹介します。

車両安定制御システム

滑りやすい路面やカーブでの事故の抑制に貢献 車線逸脱警報、車両ふらつき警報

衝突機会軽減システム

衝突時の速度を抑え、衝突被害の軽減に寄与。
ミリ波レーダー+画像センサーにより、停止車両に加え、静止歩行者の検知も可能になり、バスの衝突・追突事故の抑制に貢献します。

眠気防止「FEELythm」の導入

脈波のゆらぎから自覚のない「眠気の兆」を検知し、音声と振動でドライバーに注意を促し、安全運転を支援します。

ドライバーモニター

時速約60km/h以上で走行時、ドライバーの前方不注意による事故を防止するため、ドライバーの顔向きや目蓋の開閉状態などをモニターカメラで常時確認します。

デジタルタコグラフ

デジタルタコグラフ導入により速度超過や急発進・急停車等を数値化及び図化し、乗務員へのエコドライブ推進と安全運転の促進に努めています。